練馬区まとめ:「緑の循環プロジェクト」が始動!東京都 練馬区 で持続可能な社会を目指す
日鉄興和不動産株式会社は、マンションブランド「リビオ」において、持続可能な社会へ導くための独自のランドスケープガイドライン『LIVIO GREEN ACT.』に基づく活動として、『緑の循環プロジェクト』を企画し、今後販売を開始する「リビオ光が丘ガーデンズ」をはじめとして活動を推進します。
この『緑の循環プロジェクト』は、既存樹木を起点に、「環境を保全する・廃棄物を減らす・廃棄物をアップサイクルする」取り組みを行うものです。千葉市内にあるリビオの圃場で樹木を一時的に一括管理し自敷地に戻したり、他のプロジェクトに植樹するなど木を木のまま活用する仕組みを、個々の開発プロジェクトを横断して全社的に取り組んでいます。
また、「リビオ光が丘ガーデンズ」では、計画地に元々植えられていた既存樹の約20本を圃場へ移植し、そのうちの6種(プンゲニストウヒ、シマサルスベリ、サルスベリ、キンモクセイ、カリン、ハウチワカエデ)を「リビオ光が丘ガーデンズ」の植栽として再活用します。
東京都 練馬区 に位置する「リビオ光が丘ガーデンズ」は、自然がもたらす心地良い暮らしと循環型社会への貢献を目指し、敷地内の植物の葉の先端から根に至るまで緑化に努めます。入居者や地域住民の皆さまには、土地の記憶や地域の歴史を感じていただく機会の創出と、緑の価値の循環を図ります。
日鉄興和不動産は、「リビオ」ブランドを通じて、環境に配慮した住まい・まちづくりにもこだわり、持続可能な社会を目指しています。

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