総社市まとめ:第42回岡山県児童生徒新春競書大会表彰式開催!
本日、岡山市北区柳町の山陽新聞社さん太ホールで、第42回岡山県児童生徒新春競書大会(山陽新聞社主催)の表彰式が行われました。 岡山県 総社市 の子どもたちを含む幼児と小中学生計100人に、山陽新聞社長賞など特別賞が贈られました。
受賞者と家族ら約300人が出席し、清水玲子山陽新聞社事業本部長らから一人一人に賞状と盾を手渡されました。審査委員長の草野曽舟県書道連盟会長は、「良いものを書くという気持ちと練習の量が伝わる力作ばかりで見応えがあった」と激励の言葉を贈りました。
山陽新聞社長賞を受賞した岡山市立吉備中1年湯浅里梨さん(13)は「数百枚も練習を重ね、納得できた作品が最高賞に選ばれてうれしい。これからも精進する」と喜びのコメントを残しました。
今回の応募総数は9634点で、第1次審査を通過した5103人が県内4会場で行われた席上揮ごうに挑みました。特選以上の作品は、県天神山文化プラザ(岡山市北区天神町)で23日まで展示しています。入場無料です。
総社市 の子どもたちが書道を通じて忍耐力や集中力を養い、成果を残すことができたことは非常に喜ばしいことです。将来、岡山県 総社市 を代表するような優秀な書道家が誕生することを期待しています。
岡山県 総社市 の子どもたちも、書道の練習を重ねてみませんか?書道は、手先の器用さや集中力、忍耐力を育むことができます。是非、この機会に挑戦してみてください!


コメント