静岡市駿河区まとめ:世界お茶まつりが開幕、秋にはグランシップで「秋の祭典」も開催!
静岡県 静岡市駿河区 の皆さん、こんにちは!本日は、3年に1度のお茶の祭典「世界お茶まつり」が開幕したというニュースを共有します。
このイベントは、2001年から始まり、今回で9回目。静岡県島田市のふじのくに茶の都ミュージアムで5月21日まで行われます。協賛する県内外の約350店舗や施設では、新茶やお茶を用いたスイーツを味わうことができます。また、茶摘み体験も可能です。
開幕式には、製茶関係者や関係自治体の首長ら約120人が参加し、「茶娘」の踊りが披露されました。新茶で乾杯する場面では、御前崎市で収穫された「つゆひかり」が使用されました。
この祭典は世界に静岡のお茶、日本のお茶を発信する機会として期待されています。実行委員長の徳川家広氏は、「この祭典が盛況となり、静岡のお茶、日本のお茶がさらに世界で愛される機会となることを期待する」と挨拶しました。
秋には、10月23~26日「秋の祭典」が開催されます。場所は、静岡市駿河区のグランシップです。国内外のさまざまなお茶を楽しむことができます。詳細な情報は後日発表される予定です。
この機会に、静岡県 静岡市駿河区 の皆さんも世界お茶まつりや秋の祭典に参加し、静岡のお茶、日本のお茶の魅力を体験してみてはいかがでしょうか。


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