度会郡大紀町で話題!SHOEIとコラボの御朱印、参拝者を魅了

度会郡大紀町

度会郡大紀町まとめ:三重県で人気のヘルメット形御朱印を手に入れよう!

三重県度会郡大紀町にある頭之宮四方神社と、オートバイ用ヘルメットの製造・販売を手がけるSHOEIがコラボレーションしたヘルメット形の御朱印が、バイク愛好者を中心に人気を集めています。

この御朱印は、神社が建久二(1191)年の創建で、第50代桓武天皇の子孫の唐橋中将光盛卿を主祭神として祭っている頭之宮四方神社とSHOEIがコラボレーションしたものです。ヘルメット形の御朱印は珍しく、カッコいいと参拝客にも好評です。

御朱印には、社殿や由緒である神様と子どもたちのエピソード、「無事に帰る」に通じることからバイク愛好者が立ち寄る境内のカエルの石像が描かれ、神社の祭礼が行われる16日を意味する16の数字や企業ロゴなども入っています。飾れるように台座も付いており、初穂料は800円です。

受け付けは午前9時―午後5時で、問い合わせは同神社(電話0598(72)2316)までお願いします。

この御朱印を手に入れれば、ヘルメットを着用する人に安全意識を持ってもらうことができます。三重県度会郡大紀町の頭之宮四方神社で、この珍しいヘルメット形の御朱印をゲットしてみてはいかがでしょうか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました