加東市の絆を結ぶ!阪神淡路大震災30周年記念バレー大会

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加東市まとめ:阪神淡路大震災から30年、加東市でも防災意識を高める機会に

本日、2025年5月6日は、阪神淡路大震災から30年の節目です。兵庫県の各地で、震災を風化させない取り組みが行われています。加東市でも、防災意識を高める機会にしたいと考える住民も多いのではないでしょうか。

神戸親和大学・関西学院大学主催のチャリティーマッチ「HYOGO×学生スポーツ~スポーツの力で想いを繋ぐ~」が、兵庫県加東市で開催されます。日時は2025年5月6日(火)9:00からです。

このイベントは、阪神淡路大震災当時の経験や教訓を次世代に継承するために企画されたものです。学生たちが繋ぐ想いを届けるべく、バレーボール部の女子チームによるチャリティーマッチが行われます。

加東市の住民は、この機会に防災意識を高めるだけでなく、学生と地域の交流を図ることができます。人と防災未来センターの見学や、中学生対象バレーボールクリニックも開催されます。

「繋ぐ」スポーツであるバレーボールを通じて、当時の想いや記憶を繋ぎ、兵庫県加東市に勇気や希望を与えることができます。加東市の住民は、このイベントに参加し、防災意識を高めるとともに、学生と交流する機会にしたいと考えることができます。

日時:2025年5月6日(火)9:00~
場所:人と防災未来センター、神戸親和大学 親和アリーナ
内容:
– 9:00~ 人と防災未来センター見学
– 11:15分 神戸親和大学へ移動
– 13:00~ チャリティーマッチ 神戸親和大学×関西学院大学
– 15:00~ 中学生対象バレーボールクリニック(約20~40名)
– 16:30 終了予定

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