神戸で新たな住まいスタイル!本格防音室付シェアハウス「Quintet神戸」が須磨区に誕生

神戸市須磨区

神戸市須磨区まとめ:新たな文化発信地「Quintet神戸」が誕生!

兵庫県 神戸市須磨区に、国際交流シェアハウス「Quintet神戸」が2025年3月にオープンし、話題を呼んでいます。同物件は、株式会社マチアケ(神戸市長田区)と株式会社KOTOBUKI(名古屋市千種区)の共同プロジェクトで、防音室付きのシェアハウスです。

「Quintet神戸」は、神戸市須磨区板宿町3丁目11-5に位置し、山陽電鉄「板宿」駅より徒歩10分、神戸市営地下鉄西神・山手線「板宿」駅より徒歩10分とアクセスも便利です。

同物件の目玉は、広さ約9㎡の防音室で、レコーディングスタジオと同等の平均遮音性能D値80dB前後を確保しています。吸音性も高く、演奏者にとってストレスの無い快適な演奏環境を提供します。

神戸市は「日本ジャズ発祥の地」と呼ばれており、「Quintet神戸」は新しい文化の発信・発祥の場所とオープンイノベーションの場となることを目指しています。演奏者や音楽家だけでなく、映像クリエイターや個人での動画配信者など、音を扱う仕事をしている人も低コストで入居可能です。

共同スペースでは、クリエイター同士の交流や情報交換、技術共有などが行えるため、孤独感の軽減やキャリアの発展を促すことも期待できます。神戸市須磨区に住む方々は、この新しい文化発信地「Quintet神戸」で、新たな出会いや交流を体験することができるかもしれません。

是非、足を運んでみてください!

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