「子どもひとりで空港から帰宅、母親の想いを胸に」

横浜市瀬谷区

横浜市瀬谷区まとめ:子どものころの小さな感動と今の母親としての決意

神奈川県 横浜市瀬谷区に住む皆さん、今日は懐かしい思い出を共有したいと思います。愛知県在住の30代女性・Yさんは、子どものころから一人で飛行機に乗ることが時々あったそうです。両親が共働きのため、長期休暇には祖父母宅に預けられていたからです。

Yさんにとって、夏休みなどの連休は一人で飛行機に乗り、両親どちらかの祖父母の家に行くことが恒例でした。搭乗中は1人で席に座るため、ドキドキしていたことを今でも覚えているそうです。

そんなYさんに心温まるエピソードがあります。隣の座席の乗客がトッポを差し出してくれたのです。当時のYさんは人見知りで恥ずかしかったため、まともにお礼もできなかったと後悔しています。

しかし、今は二児の母親になり、子ども達にもお姉さんが見せてくれた優しい世界を見せてあげたいと思っています。Yさんからのお手本を見せてあげられるように頑張ります!と決意を新たにしたそうです。

神奈川県 横浜市瀬谷区の皆さん、子どものころの小さな感動は大人になった今でも心に残る大切な思い出です。Yさんのエピソードから、日常生活で見知らぬ人に親切にしてもらったり、助けられたりした経験を思い出しましたか?Jタウンネットでは読者の皆さんから「『ありがとう』と伝えたいエピソード」「『ごめんなさい』を伝えたいエピソード」を募集しています。

神奈川県 横浜市瀬谷区に住む皆さんも、是非この機会に心温まる体験談を投稿してみてください。

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