下京区に衝撃!ラーメン店で大麻オイル製造容疑の店主逮捕

京都市下京区

京都市下京区まとめ:ラーメン店経営者を再逮捕、大麻オイル製造容疑で

本日、京都府警は京都市下京区に住む自営業中村幸三容疑者(55)を麻薬取締法違反(営利目的製造)の疑いで再逮捕しました。容疑は、自身が経営するラーメン店の2階で大麻成分を含むオイルを製造したというものです。

府警の調べによると、中村容疑者は2月28日ごろに京都市南区の店舗で大麻を加熱し、成分を抽出してオイルを製造したとみられています。さらに、製造に使われた電子レンジや購入者とのLINEでの連絡などから、営業中にも店外で売ったと疑われています。

中村容疑者は「オイルを製造したことは間違いないが、営利目的という点は違う」と供述していますが、府警は捜査を進め、真相を明らかにする方針です。

この事件を受け、京都市下京区の住民は不安に感じる人も多いでしょう。特に、ラーメン店の近隣住民は心配していることと思います。府警は引き続き捜査を進め、安全な地域環境を守るために全力で取り組みます。

京都市下京区の皆様には、日常生活で大麻や薬物に触れる機会があっても決して関わらないようにし、不審な事態があればすぐに府警に連絡するようお願いします。

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