【浜松の味】地元食材と中華が融合!コールラビを使用したオリジナルスパイス炒め

浜松市中央区

浜松市中央区まとめ:「蜀菜.Labo」で新感覚の中華を体験!地元食材とコラボレーションした独創的な味を堪能

静岡県 浜松市中央区半田町に位置する「蜀菜.Labo」は、四川料理をベースにした中華料理店です。店主の三谷公昭さんは中国各地の料理を独学で学び、地元食材とコラボレーションして独創的な味を生み出しています。

同店の自慢はランチメニューの「豚バラ肉と旬野菜のオリジナルスパイス炒め」。素材の持つうま味を引き出す香りと辛さが特徴で、唯一無二の味がランチセットで楽しめます。豚バラ肉は4時間ほど蒸して柔らかくし、油で揚げることで余分な脂が抜け、豚肉本来の甘みとうま味を感じられます。

また、同店では珍しい旬野菜コールラビ(磐田産)も使用しています。コールラビはキャベツやブロッコリーの仲間で、ビタミンCが豊富です。生ではシャキシャキとした食感ですが、火を入れるとホクホクと甘みも感じられます。

前菜からメインまで全て新感覚の中華で、独創的な「蜀菜.Labo」は、新たな中華との出会いを求める方にぴったりの店です。是非足を運んでみてください。

住所:浜松市中央区半田町1585-1
営業時間:11:30〜14:00、17:30〜21:00
定休日:日、第2・4月
問合せ:053-568-9079
駐車場:9台

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