高島市民必見!新しい洋食店「ベジタブルキッチン ヒポ」で野菜を主役にしたメニューが登場

高島市

高島市まとめ:ベジタブルキッチン hippo(ヒポ)が愛荘町にオープン!滋賀県産野菜を使用した洋食店

高島市近隣の愛荘町に、野菜を多く使った洋食を提供する「ベジタブルキッチン hippo(ヒポ)」が5月28日で1カ月を迎えました。店主の倉橋節行さんは京都出身ですが、2018年に高島市近隣の愛荘町に移住し、起業セミナー参加や経営学習を経て自身の店を開きました。

店内はウッド調で、4人がけテーブル席4卓とカウンター5席の計21席を用意。ロゴや店名にもなっている「カバ(hippo)」は同町の島川のマスコットキャラクター「シマカバ」をモチーフにしたものです。

メニューには、滋賀県産野菜を使用した「hippoプレート」がランチタイムに提供されます。ディナータイムには新ジャガやジャンボシイタケのステーキなど、「野菜が主役」になるようなメニューも用意されています。

高島市近隣で、滋賀県産野菜を使用した洋食店を探している方は、ぜひ「ベジタブルキッチン hippo(ヒポ)」に足を運んでみてください。

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