龍ケ崎市まとめ:再エネ促進で持続可能な運営を目指す 龍ケ崎市
茨城県龍ケ崎市は、2050年までにCO2排出量実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ」を宣言し、環境にやさしいまちづくりを推進しています。そんな中、同市役所北側駐車場にソーラーカーポートが設置されました。
このプロジェクトは、株式会社ハウスプロデュースが設計・施工を担当したもので、PPA方式のカーポート型太陽光発電設備です。常陽銀行の子会社である常陽グリーンエナジー株式会社がPPA事業者となり、再生可能エネルギー由来の電気を供給します。
この取り組みは、地方公共団体も持続可能な運営が求められる中で、地域共生につながる太陽光発電の導入として今後も広がっていくことが期待されます。茨城県龍ケ崎市では、再エネ導入を検討される自治体・企業の皆様は、株式会社ハウスプロデュースに相談することができます。
同社は累計6,500件以上の施工実績をもとに、全国の企業・自治体向けに安全性と発電性能を兼ね備えた太陽光発電システムの導入を支援しています。再エネ導入を検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
会社概要:
社名 :株式会社ハウスプロデュース
代表 :代表取締役 廣畑 伸太郎
本社所在地 :大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3 大阪駅前第3ビル24階
TEL :06-4300-5231
URL :https://en-reform.com/
サービスサイト :https://taiyoukou-secchi.com/
設立 :1995年7月13日
資本金 :3,000万円
事業内容 :太陽光発電を主とした再生可能エネルギー事業、太陽光発電所用地の買取・開発、不動産開発事業、土木・建築事業(屋根・外壁修繕)


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