さぬき市まとめ:瀬戸内国際芸術祭夏会期が開幕!高松市長が期待感示す
香川県さぬき市を含む瀬戸内地域で、8月1日から始まった瀬戸内国際芸術祭の夏会期。高松市の大西秀人市長は、芸術祭と共に高松市の魅力も体感してほしいと期待感を示しました。
さぬき市では志度・津田エリアと東かがわ市の引田エリアが新たな会場として加わり、8月末まで開催されます。高松市でも、高松港や男木島、女木島、大島が会場となっています。
夏会期は猛暑が予想されるため、高松市長はこまめな水分補給の呼びかけや日傘の貸し出しなどを通じて熱中症対策に万全を期すと話しています。さぬき市民の皆さん、芸術祭を楽しみながら高松市の魅力も体感してみませんか?
香川県さぬき市で開催される瀬戸内国際芸術祭夏会期は8月末までです。是非この機会に、高松市やさぬき市の美しい自然や景観、歴史を感じながら芸術祭を堪能してください!


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