徳島ガンバロウズは、2025-26シーズンを迎え、新たな体制で戦うことを発表しました。新しいスタッフには土居MTR、西浦 祥仁AT、藤井 青空ATRが就任し、安心して任せられるメンバーです。
MG陣には李MG、寺守AMG、小林 未奈INTが加入し、通訳として小林 未奈INTを迎えました。選手では塚本 雄貴選手、テイブリオン・ドーソン選手、青山 晃也選手、デイビッド・コンゴロー選手の継続に加え、新たに岩松 永太郎選手、ハンター コート選手、ライアン・ローガン選手を招聘しました。
小林HCは「このスタッフ10名、選手14名で戦います。皆さんと共に、勝ちたい」と意気込みを語りました。チームは既に始動しており、来週には外国籍も全員揃う予定です。9月27日の開幕戦では3年連続のHOME開幕となります。
徳島ガンバロウズは「頑張ろう」を合言葉に、互いに背中を押し、認め合うことのできるクラブを目指しています。


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