「体がメッセージ!北小の児童が文字通りの表現力に挑む」

長久手市

長久手市で「であーと」開催!ダンスで名前表現、子どもたち笑顔に

長久手市文化の家は12日、北小学校で4年生6クラスを対象に、「であーと」というアウトリーチ事業を開催しました。このイベントは2005年からスタートし、市内の中学生や小学4年生を対象に、弦楽四重奏やジャズ、バイオリン演奏などを届けてきました。長久手市でコンテンポラリーダンスでの開催は初めての試みです。

今回は、児童たちは音楽に合わせて、自分の名前を全身で表現するというユニークな体験をしました。笑顔で踊る子どもたちの楽しさが伝わってきますね!長久手市の子供たちには、芸術を身近に感じてもらう機会はとても大切です。

長久手市に住む皆さん、是非このイベントに参加してみてはいかがでしょう?「であーと」は子どもたちの新しい世界の扉を開くきっかけになるかもしれません。

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