名古屋市千種区まとめ:「リピアーノガーデン茶屋ヶ坂」が誕生!住友不動産、清水総合開発など4社が共同で新築分譲マンションを開発・分譲します。
名古屋鉄道グループのデベロッパー・名鉄都市開発は、アイシン開発、住友不動産、清水総合開発と共同で、新築分譲マンション「リピアーノガーデン茶屋ヶ坂」の開発・分譲を行うと発表しました。コカ・コーラボトラーズジャパン事業所跡地開発の第一弾に位置付けられており、入居時期は2027年3月下旬を予定しています。
「リピアーノガーデン茶屋ヶ坂」は、地下鉄名城線「茶屋ヶ坂」駅から徒歩5分という好立地に建設されます。開発が進む栄をはじめ、IGアリーナ、名古屋市役所、名古屋大学など、市内主要スポットの最寄り駅です。
本計画では、北欧デザインを随所に施し、高品質な空間を目指しています。外構計画では、オーガニックな煉瓦素材を多用し、緑樹に包まれたパティオ(交流の場)が設けられます。
共用施設として、エントランスとサブエントランス、ラウンジが計画されています。特にラウンジには、北欧照明の代表作であるLouis Poulsenのアーティチョークランプと、名作椅子として知られるスワンチェアの導入が予定されており、ホテルライクな上質で洗練された空間を演出します。
「リピアーノガーデン茶屋ヶ坂」は、住む人々が深い緑と共に「暮らし」という主旋律を豊かに彩れるようにという想いが込められています。

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