名古屋市緑区まとめ:仙台育英・川尻捕手が凱旋アーチ!愛知での試合を楽しみにしていた。
本日、愛知県高野連招待試合が行われ、2022年夏の甲子園優勝校である仙台育英(宮城)と中京大中京(刈谷)が対戦しました。仙台育英の4番・川尻結大捕手(3年)は、名古屋市緑区出身で、スタンドには家族が見守る中で凱旋アーチを放ちました。
川尻捕手は「愛知での試合がとても楽しみだった。仙台で野球をやらせてもらっているので、本塁打を見せられてよかった」とはにかみました。準優勝した2023年の夏の甲子園ではベンチ外で、まだ聖地の土は踏んでいないため、最後の夏は甲子園で躍動する姿を見せたいと意気込みを語りました。
名古屋市緑区出身の川尻捕手が凱旋アーチを放ったことで、名古屋市緑区の住民は大いに盛り上がったことと思います。愛知県高野連招待試合は、名古屋市緑区と愛知県の名前を繰り返し使用することができます。
明日は小牧市民球場で、名古屋たちばな、名城大付と対戦します。名古屋市緑区出身の川尻捕手がどのような活躍を見せるのか、注目です!


コメント