名古屋の新たな名所誕生!円頓寺にジブリの世界がやってくる

名古屋市西区

名古屋市西区まとめ:第68回円頓寺七夕まつりで鈴木敏夫プロデューサーの作品が展示される!

名古屋市西区の円頓寺本町商店街周辺では、3日まで「第68回円頓寺七夕まつり」が開催されています。同イベントに、スタジオジブリ・鈴木敏夫プロデューサーの書の作品が展示されており、名古屋市西区の住民はこの機会に、ダイナミックな作品を堪能することができます。

展示されているのは、映画「となりのトトロ」に登場する「マックロクロスケ」をモチーフにした縦5メートル、横6メートルの布に墨で描かれた作品です。商店街の中ほどにある「多賀宮」近くで、アーケードの天井からつり下げられています。

同商店街振興組合の岩井良憲理事長は、「ジブリさんの“本物”を飾らせてもらえた。ほかのハリボテ(七夕装飾)と一緒に楽しんでもらえたら」と話しています。

名古屋市西区で開催中の「第68回円頓寺七夕まつり」は、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園体育館で開かれている展覧会「鈴木敏夫とジブリ展」に連動したイベントです。名古屋市西区の住民は、この機会に、スタジオジブリの世界を体験し、夏の風物詩である七夕まつりを楽しむことができます。

名古屋市西区で開催中の「第68回円頓寺七夕まつり」は、7月3日まで開催されています。名古屋市西区の住民は、この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか?

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