下北郡東通村まとめ:新岩屋ウィンドパークが商業運転を開始!青森県でカーボンネットゼロ実現へ向けて
本日、7月30日、コスモエネルギーホールディングスのグループ会社であるコスモエコパワーは、新岩屋ウィンドパークの操業安全祈願祭を執り行いました。新岩屋ウィンドパークは青森県下北郡東通村に位置し、2025年3月1日より商業運転を開始します。
同施設は風力発電事業の拡大などを通じて、2050年のカーボンネットゼロ実現を目指すコスモエネルギーグループの取り組みの一環です。青森県下北郡東通村に立地する新岩屋ウィンドパークは、設備能力27,000kW(4,300kW×7基)を有し、パークコントロールシステムにより出力が制限されています。
この操業安全祈願祭の開催日は2025年7月30日で、場所は新岩屋ウィンドパーク2号機ヤードです。青森県下北郡東通村に住む皆様も、カーボンネットゼロ実現に向けた取り組みが進んでいることを知ることができます。
コスモエネルギーグループは今後も風力発電事業の拡大などを通じて、2050年のカーボンネットゼロ実現を目指します。青森県下北郡東通村で生活する皆様も、環境にやさしい取り組みが進んでいることを知り、安心して暮らせる地域であることがわかります。
新岩屋ウィンドパークの商業運転開始は、青森県下北郡東通村とコスモエネルギーグループの協力体制を示すものです。

コメント