タイトル: プロギング・ビーチサッカー体験!海と私たちの関係を考える
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先日、MC泉水はる佳さんがプロギング・ビーチサッカーを体験し、感想や気づきを語ってくれました。プロギングとは、ランニングやジョギングしながらごみ拾いを行う環境活動です。
泉水さんは、ビーチサッカーの試合会場で大量のごみを目撃し、海と私たちの関係について考えるきっかけを得ました。北澤さんから、砂浜にガラス破片一つ落ちているだけで大怪我に繋がるという話を聞き、海がきれいだからこそ安全に遊んだりスポーツを楽しんだりすることができることを実感したそうです。
イベントの最後には、新企画『PLOGGING MAKUHARI 2025 +(プラス)』の開催が発表されました。プロギングとビーチサッカーをかけ合わせたこのイベントでは、参加者がプロギングで回収したごみの量や種類によってポイントを獲得し、その後、ビーチサッカーのミニゲームでさらにポイントを加算します。
泉水さんは、「PLOGGING MAKUHARI」はサッカーを通じて環境への意識を広げ、楽しみながら行動につなげる活動を目指していると語っています。

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