流山市で生まれた新しいつながり、市民運動から始まる「よりまし」な世の中

流山市

店名は「布と本」で、古布を裂いて織る機織り機が店の奥にあり、将来は機織りのワークショップも企画する予定です。開業資金はクラウドファンディングで200万円集まりました。店主の岩下さんと小川さんは、著者や出版関係者の人脈と地域で福祉や市民活動を通じて持っている人脈が交わることで、文化に乏しいと思われている郊外でも面白い拠点のような店ができるのではないかと考えています。

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