関市に近い東海環状道、山県ICから本巣ICがついに全線開通!交通渋滞緩和で市民生活が変化?

関市

関市まとめ:東海環状自動車道新区間開通、西濃地域の輸送時間短縮と経済活性化に期待

関市を含む岐阜県では、6日、東海環状自動車道の山県ICから本巣ICまでの11.9キロのルートが新たに開通しました。山県ICは岐阜市内で初めて設置されたICです。

この区間の開通により、西濃地域を中心に輸送時間が短縮されます。これは製造品出荷額の増加や地域経済の活性化など、多くのメリットをもたらすことが期待されています。

愛知・岐阜・三重の各都市を環状に連結する東海環状自動車道は全長約153キロの計画で、これまで130キロ近くが開通しています。ただし、完成予定はまだ見通せていないとされています。

岐阜国道事務所は「残りの工事を進め、東海環状自動車道をいち早く完成させたい」とコメントしています。

関市の住民の皆様は、交通網の整備が進むことで、日々の生活やビジネスでの移動がより便利で効率的になっていきます。新たに開通した区間を有効活用し、西濃地域の更なる発展を目指してまいりましょう。

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