多治見市まとめ:子どもたちが提案!学校生活改善の意見書提出
みなさんこんにちは! 岐阜県 多治見市 に住む皆さんに、今日のニュースをわかりやすくお伝えします。昨日、多治見市内で面白いことが起きていましたよ!
実は、多治見市内の小中高生が集まって「たじみ子ども会議」というグループを作り、学校生活の改善について意見書を提出しました!この会議は、岐阜県 多治見市 の「子どもの権利に関する条例」に基づいて活動しているんです。
提案された内容は、黙食(無言で食事すること)をやめて、みんなで話しながら食べることができるようにしてほしい!ということでした。多治見市の小中高生は、友達同士で楽しく会話しながらお昼ご飯を食べたいと思っているんですね。
また、情報モラルを学ぶ機会を増やして欲しいとの提案もありました。インターネットやSNSなど、便利なツールは多治見市の小中高生たちも使っていますが、使い方に注意する必要があります。子どもたちは、正しい情報モラルを学ぶことで安心して使えるようになりたいと考えているのです。
多治見市の住民のみなさん!子どもたちの声に耳を傾けてみてください。彼らは、私たち大人の想像以上にしっかりとした意見を持っています。たじみ子ども会議の活動が、よりよい学校生活や社会を作るきっかけになるかもしれませんね!


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