7月28日から31日まで、大阪・関西万博会場施設WASSE南側で、都道府県の枠を超えた自治体参加イベント『Resolution of LOCAL JAPAN展 ~地域が創る日本と地球のいのち輝く未来~』を開催します。全国43地域がコラボレーションし、6つのテーマ、14の共創コンテンツで、日本の伝統芸能、文化、祭り、音楽、工藝、和食、健康、自然の魅力をお届けします。
会場では、史上初の東北から沖縄まで全国43地域が参加し、ブースとステージを通じて日本の奥深さを五感で体験することができます。入場は無料です。
共創自治体として、広島県安芸高田市や徳島県徳島市などが参加しています。安芸高田神楽や阿波おどりなどの伝統文化を紹介します。
万博首長連合は、全国約670の市区町村長からなる自治体ネットワークで、2025年日本国際博覧会とともに地域の未来社会を創造することを目指しています。

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