小野建と広島銀行が福山市に新たな学びの場を贈る

福山市

福山市まとめ:広島県福山市に新たな施設が誕生!企業版ふるさと納税で整備費用を寄付

本日、広島県福山市は、新しい施設「市立大情報工学部新棟」の整備費用として、企業版ふるさと納税の寄付を受けました。寄付したのは、鋼材の加工・卸売りを手がける小野建(福岡県北九州市)と、ひろぎんホールディングス(HD、広島市中区)の2社です。

この企業版ふるさと納税は、自治体が指定したプロジェクトに企業が寄付を行うことで、地域の活性化や課題解決を目指す制度です。福山市では、この制度を活用し、市立大情報工学部新棟などの整備費用として寄付を受けました。

この施設は、広島県福山市に位置する市立大学の情報工学部が新たに建設した建物で、最先端の技術や設備を導入し、学生の教育や研究活動を支援します。企業版ふるさと納税の寄付金は、この施設の整備費用として使用されます。

福山市民の皆様には、地域の発展に貢献するこの取り組みに感謝したいと思います。

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