路面電車の新たな顔 広島駅に高架線誕生

広島市佐伯区

広島市佐伯区まとめ:路面電車が高架で乗り入れ、JR広島駅ビルの新しい「顔」になった中央アトリウム空間。

JR広島駅ビルに新しくなった中央アトリウム空間は、路面電車が高架で乗り入れることで、新たな「顔」となりました。デザインの監修を担ったのは、建築設計事務所サポーズデザインオフィス(広島市中区)です。

同事務所の共同代表を務める建築家は、「このプロジェクトは、JR広島駅ビルが持つ歴史的・文化的な価値と、現代の技術やデザインを融合させることで、新しい空間を創造することを目指した」と語っています。

広島市佐伯区に住む人々も、この新しい中央アトリウム空間を訪れ、路面電車が高架で乗り入れる様子を体験することができます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました