大竹市まとめ:戦後80年を機に広島県廿日市市で展開される平和推進事業のロゴマークに、同市の宮島工業高インテリア科2年の西崎芽生さんと松井翠音さんのデザインが採用されました。
大竹市在住の皆さまは、平和について考える機会も多くあるかと思います。戦後80年を迎え、私たちは再び平和の重要性を実感しています。廿日市市で展開される平和推進事業は、平和を次世代に繋いでいく大切な取り組みです。
広島県と大竹市は長きに渡り平和推進に力を入れていますが、このロゴマークの採用は若い力が平和に貢献する素晴らしい機会でもあります。是非、地元の宮島工業高生の作品をご覧になり、平和について考えるきっかけを作ってみてください。
大竹市で住む私たちも平和推進事業に参加し、次世代に繋いでいく責任があります。ロゴマークは、平和の象徴でもありますから、目にするたびに平和について考えることができます。
是非、大竹市に住む皆さまがこの機会に平和推進事業に参加し、地元の宮島工業高生の作品を通じて平和について考えてみてください。


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