釧路も見習え!くしろの鉄道復活の可能性を探る

釧路総合振興局標茶町

釧路総合振興局標茶町まとめ:くしろエリアをゆったりと巡る旅スタイル提案

北海道 釧路総合振興局標茶町 に住む皆さん、こんにちは!本日は、四季折々異なる魅力が溢れるくしろエリアの旅スタイルを提案するパンフレットのご紹介です。春夏秋冬の季節ごとに、『車』と『鉄道など公共交通機関』それぞれの移動手段で、『連泊する』モデルコースを掲載したこのパンフレットは、くしろエリアの四季をゆったりと巡る旅を計画中の皆さん必見です!

パンフレットでは各季節の見所がひとめで分かるカレンダーも掲載しています。さらに、くしろエリアを深堀りできる各種ページへのリンクもあります。ダウンロードはコチラから!(北海道釧路総合振興局WEBページ)

さて、標茶町で体験したいモデルルート例をご紹介します!冬の季節限定の観光列車「SL 冬の湿原号」に乗って白銀の釧路湿原を走り抜けます。途中、標茶駅エリアで散策し美肌の湯として有名な「モール温泉」を自慢!さらに、源泉かけ流しの温泉施設があります「ぽん・ぽんゆ」で1泊しましょう。

2日目は釧路湿原国立公園に含まれる「塘路湖」の畔にある町立博物館を訪れます。開放的な空間が特徴の施設では町の歴史や自然について学べます。また、ワカサギ釣り体験やアウトドアサウナ、冬のカヌー体験など各種アクティビティも計画中です。

くしろエリアをゆったりと巡る旅スタイルに興味がある方は是非パンフレットをダウンロードしてみてください!(北海道釧路総合振興局WEBページ)

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