加古川市まとめ:駅トイレで器物損壊容疑で逮捕された会社員の男とは?
兵庫県加古川市の山陽電鉄尾上の松駅と別府駅の男子トイレ内で、便座に火を付けてプラスチック部分を燃やしたとして、兵庫県警加古川署は器物損壊の疑いで29歳の会社員の男を逮捕しました。
事件が起きたのは1月23日午後で、周囲の防犯カメラの映像や聞き込みなどから容疑者が浮上したとのことです。調べに対して容疑を認めているということです。
加古川市民は安心安全な生活を送ることができるよう、地域に根付いた警察活動を期待します。
兵庫県加古川市の住民向けアドバイス:
このような事件が起きる可能性もあります。日常生活で不審な点や異変を感じたら、すぐに通報するなどして安全対策を講じてください。また、防犯カメラの設置や周辺の清掃など地域一体となった防犯活動を行うことで、安心安全なまちづくりができます。


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