神戸の文化を深掘り:梅雨の休日は北区でアートと出会う

神戸市北区

雨の日は展覧会を楽しんじゃお!5つの展覧会の中に、気になるものはありましたか?どんよりしがちな6月は、天気に左右されない室内でのイベントを楽しむのがごきげんへの近道かもしれませんね。

ポーランドのクラクフ国立博物館の協力のもと実現した本展「〈若きポーランド〉色彩と魂の詩 1890-1918」は、約130点の作品が日本初公開!独特の雰囲気を味わえる貴重なチャンスです。

一方、「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」には、柔らかな色合いと軽やかなタッチの絵画など約230点もの作品が展示されています。映像作品を除くすべての展示物は、写真撮影OK!撮影した写真と感想をXもしくはInstagramで投稿すると、オリジナルミニカードが1枚もらえますよ。

他にも、気になる展覧会がありましたか?

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