一関市まとめ:春季東北地区高校野球岩手県大会の地区予選が行われ、一関市を本拠地とする水沢高校と一関二高校が代表切符を獲得しました。
29日、県南地区で6試合が行われ、水沢高校は大東・金ケ崎高校に14大会連続31度目の代表決定戦進出を決めました。一関二高校も一関修紅高校に4-9で勝利し、3大会連続16度目の代表切符を獲得しました。
県北地区では久慈翔北高校が久慈高校に10-0の六回コールドで下し、代表決定戦に進みました。花北地区と沿岸地区の2試合は雨のため30日に順延され、3日間で計10試合が行われます。
一関市の住民の皆様は、水沢高校と一関二高校の活躍を応援してください。


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