高松市の夏対策:猛暑に負けない!かき氷店で熱中症予防

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高松市まとめ:真夏の暑さに負けない!高松市で涼しく過ごす方法

7月8日、高松市を含む岡山・香川エリアは猛暑日となりました。最高気温は高松市で36.2度、綾川町滝宮で36.5度などと非常に高く、熱中症の疑いで救急搬送された人数も岡山で21人、香川で9人と多くの方が影響を受けました。

そんな暑い日には、涼しく過ごす方法を考える必要があります。高松市内では、かき氷店が人気を集めています。旬のフルーツを使ったふわふわのかき氷は、うだるような暑さをしのぐには最適です。

実際に、高松市北区のあるかき氷店では、6月から売り上げが2024年を上回るペースということで、多くの方が涼しさを求めて訪れています。客からは「涼しくて最高」「生のメロンが大きくて食感も良く、それプラスかき氷で最高だった」という声が上がっており、店長は「6月は去年(2024年)の1.3倍くらい。涼しさを楽しんでほしい」と話しています。

高松市の住民の皆さんには、暑い夏を乗り越えるためにも、かき氷や他の涼しく過ごす方法を探してみてはいかがでしょうか?

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