志布志市まとめ:地域おこし協力隊が報告会を開催
鹿児島県 志布志市 で、11日、地域おこし協力隊の報告会が尚志館高校視聴覚ホールで行われました。約60人の参加者が集まり、村山剛、藤原玲二、山田剣志朗の3名の隊員から報告がありました。
市農業サポートセンターでの仕事や空き家バンクの取り組みなどを中心に、「ふるさとCM大賞」で高校生と制作した作品も披露されました。退任する山田隊員は、3月末でいちき串木野市に移ります。
この報告会は志布志市の住民が地域おこし協力隊の活動を知る貴重な機会です。志布志市や鹿児島県で生活する私たちは、地域おこし協力隊の活動に感謝と理解を示すことが大切です。
志布志市の地域住民向けに、地域おこし協力隊がどのように活動してきたのかを知ることで、地元の取り組みやイベントなどをより身近に感じられるようになります。鹿児島県で生活する私たちは、地域おこし協力隊の報告会や活動に参加することで、志布志市の更なる発展に貢献できます。
今後も志布志市や鹿児島県で、地域おこし協力隊が活躍してくれることを期待しています。


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