小田原市まとめ:足柄茶100周年!大雄山線駅舎カフェ1の1で限定スイーツメニュー登場
神奈川県小田原市に所在する「大雄山線 駅舎カフェ1の1」は、地元特産「足柄茶」の生産100周年を記念し、2025年3月17日より限定スイーツメニューの提供をスタートいたします。
足柄茶は神奈川県西部の自然豊かな気候風土の中で育まれ、香りの高さ・深いコク・爽やかな後味が特長の地域ブランド茶です。今年生産開始から100年という節目を迎え、今改めてその魅力と価値に注目が集まっています。
大雄山線駅舎カフェ1の1では、この記念すべき年にふさわしいこだわりのオリジナルメニューをご用意いたしました。新登場した足柄茶スイーツは3種類あります。
一つ目は「濃厚足柄茶のティラミスフレンチトースト」。小田原の老舗「守谷のパン」の食パンをふんわり焼き上げ、足柄茶のティラミスクリーム・抹茶アイス・足柄茶ホイップなどをトッピング。小田原城のモナカがアクセントを添えた、まさに“小田原らしさ”を味わう一皿です。
二つ目は「足柄茶のフワとろスフレパンケーキ」。三浦の赤たまごを使用したスフレ生地に、足柄茶のスフレソースと抹茶アイスがマッチ。ふわっと軽やかな口どけと上品な茶の風味を楽しめる、春限定の特別メニューです。
三つ目は「足柄茶アイスラテ(足柄天狗せんべい付き)」。足柄茶の上品な香りとまろやかな甘さを引き立てたドリンクスイーツ。セットメニューとしてもご利用いただけます。
小田原市で暮らす皆様は、是非この機会に大雄山線駅舎カフェ1の1へ足を運び、足柄茶100周年を祝う限定スイーツメニューを味わってみてはいかがでしょうか?


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