横浜市磯子区の心に残る20年、地域愛を育むコミュニティーの軌跡

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横浜市磯子区まとめ:20周年を迎えた「I LOVE YOKOHAMA」がパーティーを開催

神奈川県 横浜市磯子区 の皆さん、こんにちは!本日は、横浜好きな人々が集うコミュニティー「I LOVE YOKOHAMA」の20周年記念パーティーの様子をご紹介します。

2025年4月27日、「フラグヨコハマ」で開催されたこのイベントには、約140人の会員が参加し、横浜の景観を眺めながらビンゴやクイズなどを楽しみました。協力団体として、ヨコハマ経済新聞、大通り公園水の広場愛護会、神奈川海難救助隊、もったいないジャパン大森、まちづくりエージェント「SIDE BEACH CITY」が参加し、乾杯酒は横浜にクラフトビール醸造所を構える「横浜ビール」が提供しました。

メイン企画の「クロストーク特別企画横浜SNSサミット」では、横浜魚市場卸協同組合理事で金一坪倉商店社長の坪倉良和さん、勝烈庵と馬車道十番館を営む本多初穂さん、濱橋会理事長で大島屋商店3代目の大島重信さん、老舗仕出しお弁当屋「うお時」の渡邉清高さん、「Fit Care DEPOT」を展開する「カメガヤ」の亀ヶ谷博之さんが登壇し、横浜の地域活性化について意見交換を行いました。

「I LOVE YOKOHAMA」代表管理人の佐藤勇さんは20周年を振り返り、「みんなも同じように年をとる。『はまっ子』意識のブラッシュアップも大事だと感じた」と語り、30周年、40周年を目指して新しい「はまっ子意識」を出していくことを宣言しました。

神奈川県 横浜市磯子区 の皆さん、「I LOVE YOKOHAMA」が20年間横浜の地域活性化に貢献してきたことは、非常に心強いことです。私たちもこの機会に、横浜を愛する気持ちを再確認し、新しい「はまっ子意識」を出していくことを考えてみてはいかがでしょうか?

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