横浜市西区の未来を考える:安心できる地域社会の実現に向け新たな一歩

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横浜市西区まとめ:パルシステム神奈川の通常総代会が開催され、組合員数8,000人増加と102.9%の事業高を達成

横浜市西区で6月12日(木)、生活協同組合パルシステム神奈川の第26回通常総代会が開催されました。提案された6議案すべてが可決、承認され、新たな役員体制が決まりました。

2024年度は「一人ひとりの価値観を認め合い、誰もが安心できる地域社会づくり」をテーマに事業を展開し、総事業高570億円(前年比102.9%)、組合員数368,539人(前年比8,004人増)となりました。

2025年度は中期計画達成へ向け、組合員とともに活動を加速させ、総事業高569.7億円(前年比99.9%)、新規加入34,645人を目指します。役員選任では、理事22人、監事5人が選任されました。

パルシステム神奈川は、新たな役員体制のもと「心豊かなくらしと共生の社会創り」に向けて尽力するとしています。

横浜市西区に住む皆さんも、パルシステム神奈川の活動を通じて安心できる地域社会づくりに貢献することができます。

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