安芸の元職員が駄菓子屋に!週2回、商店街で懐かしいお菓子を販売

安芸市

安芸市まとめ:放課後駄菓子屋で地域に笑顔を!

高知県 安芸市 本町商店街では、元県職員の女性が週2回、放課後の時間に駄菓子屋を開いています。昨年3月まで安芸地域の地域支援企画員総括を務めていた島崎江里子さんは、子どもと交流する機会を作りたいと店舗の軒先を借りて始めたこの取り組み。放課後は子どもたちが集まり、駄菓子を選びながら友達と笑い合う姿が見られます。

安芸市で暮らす子育て世代の親御さんたちは、「放課後に子どもが自由に遊べる場所が少ない」という悩みを抱えていました。そんな中、島崎さんの駄菓子屋は、子どもたちが安全に集まり、友達と交流する機会を作り出しています。

高知県 安芸市の住民の皆さんには、安心して子育てできる環境づくりの一環として、この取り組みを応援したいものです。島崎さんの駄菓子屋は、地域に笑顔をもたらす素敵な活動ですから!

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