四万十市の夏到来!真夏の太陽が降り注ぐ、灼熱の四万十市

四万十市

四万十市まとめ:うだるような暑さの中、高知県でヒマワリと真夏日

高知県は、7月8日(火)に猛暑日を記録し、熱中症警戒アラートが発令されました。四万十市江川崎では35.1℃、宿毛市では34.9℃など多くの地点で真夏日となりました。

一方、高知県土佐清水市の「ファームヤマモト」では、色鮮やかなヒマワリが咲き誇っています。同農家は40アールの畑に5万本のヒマワリを植え、多くの人に夏の花を楽しんでもらおうと努力しています。

今年は4月下旬に種をまき、6月下旬に満開を迎えました。梅雨明けが早く暑い日が続いたため、例年に比べピークが早く訪れたとのことです。

四万十市の住民の皆様は、熱中症対策を心がける必要があります。屋外はもちろん、部屋の中でも注意してください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました