阿蘇市まとめ:新入社員が参加する「ふれあいグリーンキャンペーン」で50回目となる植樹イベントが開催されました。
熊本県 阿蘇市 で、自動車ディーラーである熊本トヨペットの新入社員ら約20人が、公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金の協力の下、「阿蘇大観の森」に植樹を行いました。
今回で50回目となるこのイベントは、環境保全活動「ふれあいグリーンキャンペーン」の一環で、熊本トヨペットが2029年までの5年間に阿蘇大観の森に300本の苗木を植樹する予定です。
新入社員らは「阿蘇大観の森」にモミジとサクラ合わせて63本を植え、参加した新入社員は「植樹の経験がなかったので新鮮な感じで、リフレッシュできて良かった」と話しました。
このイベントは、熊本県 阿蘇市 の自然保護や環境保全に貢献するだけでなく、新入社員の社会人としての意識を高める貴重な機会にもなっています。


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