水俣市の河川整備進む!球磨川に新しい橋、地域住民の安全を守る強力な味方登場

水俣市

水俣市まとめ:熊本豪雨から復旧へ向かう沖鶴橋が完成し式典を開催

熊本県 水俣市 の住民の皆さん、こんにちは!本日は2020年の熊本豪雨で流出した球磨村の沖鶴橋が完成したことをお知らせします。

この沖鶴橋は、球磨村の渡地区と対岸の三ヶ浦地区を結ぶ長さ182メートルの橋です。国が自治体に代わり復旧工事を進めていました。16日の式典には、工事関係者ら約100人が出席し、完成を祝いました。

また、地元の渡保育園の園児らとともに渡り初めをしました。車道は幅5メートルで、式典後には一般の通行も始まります。

この沖鶴橋の復旧工事は、熊本豪雨で流出した球磨川にかかる10ヵ所の橋の1つです。国が権限代行した完成した橋は人吉市の西瀬橋に次いで2カ所目、球磨村では初めてとなります。

水俣市と 熊本県 の地域住民向けに、復旧工事が進む中で、地域の安全や生活を守るために大切な役割を果たすこの沖鶴橋の完成は、明るいニュースです。

熊本県 水俣市 にお住まいの方々、このニュースを参考に、復旧工事が進む中で、地域の安全や生活を守る大切さを再認識してみてください。

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