玉名郡長洲町に希望の光!全拉致被害者即時一括帰国を求め、熊本県議会議員が力強く訴え

玉名郡長洲町

玉名郡長洲町まとめ:拉致問題を考える日常生活

先日、北朝鮮による拉致被害者全員の即時一括帰国を求める国民大集会に参加してきました。拉致被害者やその家族の高齢化が進み、時間的猶予はありません。私たちにできることは、拉致問題の実態を知り、関心を持つことです。

熊本県議会の拉致議連では、九州学院高校出身の拉致被害者・松木薫さんの誕生日である6月13日(金)の17時から、熊本市の下通りCOCOSA前で街頭署名活動を行います。是非多くの方に関心を持って頂きたいと思います。

玉名郡長洲町に住む私たちは、拉致問題は決して遠い所で起こった問題ではなく身近な所で起こった問題と認識する必要があります。政府を動かし、国際世論に訴えるためには、私たちが関心を持つことが重要です。

熊本県議会議員の内野幸喜さんは、「拉致問題は決して私たちの遠い所で起こった問題ではなく身近な所で起こった問題」と強調しています。玉名郡長洲町に住む私たちは、日常生活の中でこの問題を考える必要があります。

例えば、普段の買い物や通勤・通学の際に、街頭署名活動に参加することができます。熊本市の下通りCOCOSA前は、玉名郡長洲町からもアクセスしやすい場所です。是非この機会に、拉致問題について考えてみてください。

また、内野幸喜さんは、自民党熊本第2選挙区支部幹事長や熊本県レスリング協会会長を務めています。玉名郡長洲町の住民は、内野幸喜さんに連絡して、拉致問題について相談することができます。

私たちは、日常生活の中でこの問題を考える必要があります。是非多くの方に関心を持って頂きたいと思います。

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