船井郡京丹波町まとめ:関係人口シンポジウムで地域活性化を考える
京都府 船井郡京丹波町は、令和7年5月31日(土)に「関係人口シンポジウム」を開催します。同町では、「まちの枠を超え、想いでつながるコミュニティ」へ向けて、タウンプロモーション方針「GREEN GREEN KYOTAMBA」を発表し、ふるさと納税やファンクラブ施策を進めています。
今回のシンポジウムでは、国の会議の有識者構成員であり、「関係人口」の提唱者でもある高橋博之氏を迎え、最新の状況や今後の可能性についてお話しいただきます。京丹波町での取組のあり方を考える機会として、住民の参加が期待されます。
開催概要は以下の通りです。
【日時】令和7年5月31日(土)14:00~16:00
【場所】京丹波町役場 2階 大会議室(京都府 船井郡京丹波町蒲生蒲生野487番地1)
【内容】
講演「都市と地方をかき混ぜる」、トークセッション「京丹波町における『関係人口』」
【受講料】無料
【定員】150名(事前申込制)
このシンポジウムを通じて、住民は地域活性化の重要な要素である関係人口について学ぶことができます。参加者には、京丹波町の将来像を考える機会が提供されます。
お申し込みは以下のURLから可能です。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdpE4X0nNIiU755HWfRQNIdooMgz64G4rsQko-VOVtw7J7X_g/viewform?usp=dialog

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