【京田辺市の伝統文化を探る】能と世界をつなぐ学生の挑戦

京田辺市

京田辺市まとめ:同志社女子大学が2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)で「能」をテーマにしたブース出展を行います。期間中、ペーパークラフトを用いたワークショップも実施されます。

京田辺市在住の皆さん、こんにちは!同志社女子大学が2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)で「能」をテーマにしたブース出展を行います。期間中は、ペーパークラフトを用いたワークショップも実施されます。

同志社女子大学のメディア創造学科 関口英里ゼミ3年次生が、4月27日から5月4日の間、「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」において、日本の伝統文化である「能」をテーマにしたブース出展を行います。期間中は、ペーパークラフトを用いたワークショップも実施されます。

このイベントは、「能と伝統文化を世界に広める会」という研究活動の一環で行われます。学生らが設計図制作から携わった能舞台の25分の1スケールの模型や、能で使用される面や扇も展示されます。

また、出展に合わせて、WebサイトやSNSでの広報活動を実施しています。企画概要などは、下記をご覧ください。

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