京都市上京区で起こった事件に住民は不安と怒り
本日、京都府警本部がある京都市上京区で衝撃的な事件が発生しました。無職の大迫大士容疑者(35)は、放課後等デイサービスを提供する事業者の職員として勤務し、被害男児は通所者だった小学4年の男児に性的暴行を加え、その様子を動画撮影した容疑で逮捕されました。
事件が発生したのは令和2年9月22日午前0時10分ごろ、京都市伏見区内に駐車した車内です。当時、大迫容疑者は被害男児を保護者から了承を得て深夜まで預かっていました。関係者から府警に情報提供があり、容疑者の関係先を捜索し、押収したスマホから犯行を記録した動画が見つかり逮捕されました。
大迫容疑者は令和4年にこの事業所を退職していますが、京都市上京区の住民としては安心して生活できる安全な環境を望んでいます。特に夜間帯や外出時には注意が必要です。被害男児とその家族の早期回復と加害者に対する厳正な処罰を求めます。
京都府警本部がある京都市上京区は、治安の良さでも知られていますが、このような事件が起きており、住民には不安と怒りが広まっています。京都市上京区で生活する皆さんは、防犯意識を高め安全に暮らせるよう注意してください。
以上、事件の詳細と住民向けの注意喚起の記事を書かせていただきました。


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