南区の自然を守る!京都府・市とGSユアサが生物多様性保全で協定

京都市南区

京都市南区まとめ:生物多様性保全活動を支援する「きょうと生物多様性パートナーシップ協定」が発足!

本日、京都府と京都市は、蓄電池大手のGSユアサ(京都市南区)と共に、「きょうと生物多様性パートナーシップ協定」を締結しました。この協定は、生物多様性の保全活動を支援するもので、京都府と京都市が連携して取り組むことで、自然環境の保護や地域の活性化を目指します。

この協定に参加したGSユアサは、蓄電池大手として、再生可能エネルギーの普及やカーボンニュートラル社会の実現に貢献しています。同社が保有する技術やノウハウを活用し、生物多様性の保全活動に役立てることで、持続可能な社会の構築を目指します。

京都市南区は、自然豊かな地域であり、多くの動植物が生息しています。住民の皆さんは、この協定の発足を機会に、身近な自然環境について考えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか?

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