京都市左京区まとめ:国立京都国際会館で飼育中のコブハクチョウの名前が決定!
本日、国立京都国際会館(京都市左京区)より、滋賀県彦根市から譲り受けて今春から会館庭園の「幸ケ池」で飼育しているコブハクチョウ3羽の名前が決まったと発表がありました。
このコブハクチョウは、京都府と滋賀県を繋ぐ交流の一環として、滋賀県彦根市から譲り受けたものです。会館庭園の「幸ケ池」で飼育されており、多くの人々が訪れ、癒やしや学びの機会を得ることができます。
京都府民の皆様は、是非この機会に国立京都国際会館を訪れて、コブハクチョウの名前とその由来を知り、会館庭園の「幸ケ池」で飼育されているコブハクチョウを観察してみてはいかがでしょうか。
また、滋賀県彦根市との交流は今後も続く予定です。京都府と滋賀県の繋がりを深めるこの取り組みに注目し、両地域の更なる発展を期待したいと思います。


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