京都市右京区まとめ:地域密着の情報紙「なかえ路」が500号発行!
本日、京都府京都市右京区京北の小さな集落で、住民がつくる月刊の情報紙「なかえ路(みち)」が、500号の大台に乗りました。40年以上にわたり、寺社の行事や赤ちゃん誕生、子どもの活躍など、地域密着の記事を発信し続けています。
この情報紙は、36世帯の村を隅々まで取材して作成されており、「AIに取って代わられない」地域密着型の内容が特徴です。京都市右京区や滋賀県で暮らす人々にとって、生活に役立つニュースや情報を提供し続けています。
住民同士の繋がりを大切にする「なかえ路」は、地域コミュニティーの心臓部とも言える存在です。長年培われた信頼と実績で、住民から愛され続けるこの情報紙は、京都市右京区の宝物と言っても過言ではありません。
今後も「なかえ路」が、地域に根差した活動を通じて、住民の生活を支えていくことでしょう。


コメント