「戦後80年 宮津市の過去を刻む忠霊塔に秘められた伯父の想い」

宮津市

宮津市まとめ:夏の暑さを忘れる「忠霊塔」で戦没者供養を思う

京都府宮津市は、夏の日差しが強く照りつける季節。そんな中、与謝野町岩滝に住む水上省悟さん(77)は、自宅近くの「忠霊塔」を訪れました。この「忠霊塔」は戦没者供養のためのもので、銅板には水上さんの名前と一字違いである「水上省吾」の名前が刻まれています。

宮津市に住む人々も、夏の暑さを忘れるためにも、時折この「忠霊塔」を訪れ、戦没者供養を思う時間を持つことをお勧めします。

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