亀山市まとめ:ヴィアティン三重が三重県知事を表敬訪問、Jリーグ入会目指す
本日、三重県亀山市に所縁のある株式会社ヴィアティン三重が三重県知事一見 勝之様を表敬訪問いたしました。同クラブは三重県志摩市出身の谷奥 健四郎選手を擁し、2025シーズンの補強や日本フットボールリーグ(JFL)での戦いについて報告を行いました。
昨年より指揮を執る間瀬 秀一監督とクラブ代表の後藤 大介社長も同行し、目標である三重県にJリーグチームを作ることや今季キャプテン谷奥健四郎選手から決意を語りました。
三重県知事からは「精一杯、応援をしたい」と激励のお言葉を頂戴いたしました。ヴィアティン三重は現在JFL第2節を4位(1勝1分、勝点4)で終え、次の試合はJFL第3節、3月23日(日)にホームのLA・PITA東員スタジアムでミネベアミツミFCと対戦します。
三重県亀山市の皆さんも是非この機会にヴィアティン三重を応援し、三重県初のJリーグチーム実現を目指してみてはいかがでしょうか?

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