鈴鹿市まとめ:ヴィアティン三重が天皇杯で山梨学院大PEGASUSを破り、2回戦進出!
本日25日、鈴鹿市の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿で行われたサッカーの第105回天皇杯全日本選手権1回戦で、県代表のヴィアティン三重(JFL)が山梨学院大PEGASUS(山梨)を1-0で破りました。県勢の2回戦進出は5年連続となります。
試合は前半、堅実な守備でスコアレスで折り返し、後半にヴィアティン三重が好機を演出しました。27分にはFW梁賢柱選手の流したボールをDF伊東進之輔選手が右足で合わせて先制点を決め、その後もゴールを割らせませんでした。
この勝利は、鈴鹿市と三重県のサッカーファンにとって大きな喜びです。ヴィアティン三重の次戦は2回戦となりますが、引き続き熱い応援を送りましょう!


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