四日市市まとめ:デジタルサイネージで一番街商店街が進化!
三重県四日市市の中心部、諏訪栄町にある一番街商店街は、23日からデジタルサイネージ(電子看板)10台の設置工事を開始します。同月中の完成を目指し、四日市市民の生活がより便利で楽しくなることが期待されています。
一番街商店街振興組合は、地域活性化と商業施策の強化を目的としてこのプロジェクトを実施。デジタルサイネージは、情報発信や広告表示に加え、防犯カメラ機能も搭載されます。
四日市市民は、設置後には一番街商店街を訪れ、最新の情報やイベント告知をチェックすることができます。地元企業や店舗のPR機会も増えるため、地域経済の活性化にもつながるでしょう。
三重県四日市市で生活する皆さん、近くに寄った際は新しいデジタルサイネージを体験してみてください!


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